本とTシャツと私~クラフトワークスKyotoより愛をこめて~

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Tシャツに初音ミクを描いてみました その5

Tシャツに初音ミクを描いてみました その5


ボカロ小説というのをご存知でしょうか?

私は最近になって知りました、本ヲタクを自称しているのに、最近まで知らなかったのは正直悔しいです。

ボカロ小説とは、初音ミクなどのボーカロイドが歌う人気の歌を元に作られた小説の事です。

本屋で初音ミク関連の本が出てるのはなんとなく知っていたのですが、いちジャンルとして成立していたのは知りませんでした。

本屋で、あれっ?このタイトルなんかよく見る!と思ってよくよく考えて見ると、ゲームでよく聞くボカロ曲と同じタイトルだということに気が付いたんです。

まさに点と点が繋がった瞬間でした。よくよく見てみると他にも見覚えのあるタイトルがズラッと並んでてびっくり。

いつの間に・・・∑(゚Д゚)

これは初音ミクゲームファンとしても本ヲタクとしても読まねばなるまいと思い、好きな曲の書籍化した物を買ってみました。

・・・・まだ読めてないんですけどね、

・・・そのうち読みます、ただこのブログで感想を書くかどうかはわかりません(~_~;)

・・・いや、面白くなさそうとか思ってるわけではないんです、

ただ今までの経験上メディアミックスされたものが元のものより面白かった試しがないんです。

いや!つまんないわけではないんです!なんかだいたい予想の範疇を超えるようなことは無いやろうな~ってσ(^_^;)

しかも、本に関しては一家言ある、本ヲタクとしては甘い判定はしたくないのです・・・( ̄^ ̄)

読みます、読みますけどこの先、一回も感想がなかったら・・・

察していただければ幸いです(笑)



それでは前回の続きです。

前回はおおまかに色を塗るところまでいきました。

今回は細かい所や影や光を塗っていきたいと思います。

使う絵具は、いつも通りクラフトワークスKyotoのらくがキットです。

IMG_0163 (640x480)

塗って乾かしたら出来上がりでとても簡単。


まずは、白を使って光っている感じを出します。

IMG_0783 (480x640)

白を混ぜたりして明るさに違いをだしていきます。

IMG_0806 (480x640)

一回、白を塗っただけでは白く無いらない時は乾かしてもう一度塗るとハッキリとした色になります。

IMG_0807 (480x640)

IMG_0808 (480x640)

だんだん立体的になってきました。

IMG_0809 (480x640)

次は影を入れていきます。

IMG_0810 (480x640)

IMG_0811 (480x640)

スカートもくっきりしてきました。

IMG_0812 (480x640)

肌も立体的にしていきます。

IMG_0816 (480x640)

IMG_0817 (480x640)

同じ黒でも濃淡をつけていきます。

IMG_0819 (480x640)

初音ミクは、これで完成です。

次回はロゴを塗っていきたいと思います。

次回もよろしくお願いします。ヽ(^。^)ノ
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テーマ:初音ミク -Project DIVA- - ジャンル:ゲーム

Tシャツに初音ミクを描いてみました その4

Tシャツに初音ミクを描いてみました その4


そういえば疑問なのですが。私はほかのリズムゲームをしたことがないのでわからないのですが、初音ミクのゲーム結構難易度、高いのでしょうか?

私が単に反射神経が悪くてリズム感が無いだけかもしれませんが(笑)100時間以上ゲームに費やしたのに、最近やっとパーフェクトが取れるようになりました、しかも難易度が一番軽いやつでです。10回に一回くらいしか成功しません。(泣)

・・・十中八九反射神経が悪くてリズム感が無いだけの気がしてきました、だれかコツを教えて下さい。

とりあえず今の目標は難易度が一番軽いので全ての曲でパーフェクトを取ることです。

後、疑問なのはゲームのオマケなのか、初音ミクとその他のキャラクターの部屋があって、模様替えやプレゼントをあげたり、頭を撫でたりして交流したりする機能が付いているんですが、未だにこのオマケゲームの楽しみ方がわかりません(~_~;)

親切な方良かったら教えてください。

たまごっちみたいに交流した先になにかがあるんですか?成長・・・はしないか・・・(笑)それとも模様替えや着せ替えをして、それを楽しむだけですか?

まあそれも面白い・・・かな?

いい年した女が薄暗い部屋で背中丸めながら初音ミクの着せ替えとか頭撫でたりしながらニヤニヤ笑ってたら・・・キモッ!ってか怖い!

うん・・・止めとこう




それでは前回の続きです。

前回は輪郭の線を描いた所まで進みました。

IMG_0780 (480x640)

次は面積の大きい所から塗っていきたいと思います。

まずは髪の毛

IMG_0784 (480x640)

面積が大きいので色は多目に作っておきます。

クラフトワークスKyotoらくがキットは色を混ぜる事もできます。

大体の色は作れます。

IMG_0782 (480x640)

髪の色以外も一緒に塗っていきます。

IMG_0785 (480x640)

次は服を塗っていきます

IMG_0798 (480x640)

テカテカ光っている所は白く残して描いていきました。

次は肌色です。

IMG_0799 (480x640)

初音ミクは未来のアイドルという設定らしいので出来るだけ色白で美白な感じにがんばりました。

次は細かい所。

IMG_0800 (480x640)

次は目、目が変になると表情がおかしくなるのでここは慎重に塗っていきます。

IMG_0801 (480x640)

いい感じにグラデーションさせます。

IMG_0805 (480x640)

目が綺麗に塗れました、これで大体半分は終わったと言っていいでしょう。

今回はここまで、次回は絵を立体的に塗っていきたいと思います。

次回もよろしくお願いします。(^^)/

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Tシャツに初音ミクを描いてみました その3

Tシャツに初音ミクを描いてみました その3


正直言うと最初はボーカロイドの歌う歌には聞いていて違和感を感じてました。

銀行のATMの機会音みたいな声変だしで歌詞がないとなにを言っているかもよくわからないし、最初の頃は戸惑いました。

でも何回も聞いると慣れてくるもので、ゲームをしているうちに、むしろだんだんと好きになってました。

もともとパフュームとかサカナクションとか、テクノっぽいのは好きだったので素質はあったんだと思います。

聞いていくうちに好きになる曲もあれば聞いた最初からこれ好きやわ~ってなる曲もありました。

まあどの曲もいい曲な訳ですが。

特に好きな曲は何回も繰り返しゲームするのが楽しくて、上達するのも早い気がします。

それに、ボーカロイドの曲を人が歌っている曲と比べるから違和感を感じるのであって、ある意味特殊な音だと思えば、歌詞っぽいものが鳴ってるインストゥメンタルだと思えば全然おかしくないです。(笑)

やっぱり何事もやってみないと面白さや楽しさは分からいない物だな~と思いました。

Tシャツに絵を描くのも同じです、ちょっと難しそうだな~と思っていてもやってみると意外と面白いかもですよ(宣伝)(`´)


それでは前回の続きです。

前回は下書きまで出来ました。

IMG_0776 (480x640)

なので今回は色を塗っていきたいと思います。

使う絵具は前回も紹介しました、クラフトワークスKyotoらくがキットです。

125 (640x480)

塗って乾かせば出来上がり、洗濯しても色落ちしません。

まずは輪郭の線から描いていきたいと思います。

これを描いてしまうと後は塗り絵みたいに色をぬればいいだけなので、後が楽です。

まずは細い線を描くために黒い色をビニールで作った筒状のペンのようなもので描いていきます

作り方はこちら

IMG_0368 (480x640)

しっかりしたビニールを正方形に切ります。

IMG_0369 (480x640)

それをこのように筒にしてセロテープでとめて、筒にしたものの中に黒を入れます。

IMG_0370 (480x640)

こんな感じで、できるだけ色が漏れないようにセロテープでしっかり止めます。

出来上がったら、先っちょをはさみで切って線を描いていきます。

切った幅で線の太さが変わるので慎重に切ってください。

IMG_0778 (480x640)

IMG_0779 (480x640)

ここを失敗すると後に響くので慎重に描きます。

IMG_0780 (480x640)

大体こんな感じですね。

今回はここまで、次回もどんどん色を塗っていきたいと思います。

次回もよろしくお願いします。(*^_^*)

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Tシャツに初音ミクを描いてみました その2

Tシャツに初音ミクを描いてみました その2


初音ミクの事はうっすらとしか知らず、主にゲームを通してしか知らなかったのですが。

今回Tシャツに描くということで色々調べてみました、とはいえネットのウィキぺディアとかをちょっと見た程度ですが(笑)

検索してみてビックりしました、まずイラストの数の多さがすごいことあとウィキペディアに書かれている量もはんぱない事、まあ今やコンビニとコラボまでしているんですから当然ですかね。

でも実際に見てみるのと頭で考えているのとは違っていてやっぱり調べてみる事は大事だなと思いました。

とりあえず、初音ミクがよくねぎを持っている理由がわかりました、あれはずっと謎だったんですよね。

あと年齢は16歳 身長は158cm 体重 42㎏だそうです。

・・・16歳思ってたより若かった・・・だからといって何歳だと思っていたのかと言われると困るのですが(笑)

とりあえず、それをふくめてTシャツに初音ミクを描いていきたいと思います。


ということで前回の続きです。

前回はTシャツに描く絵を決めて、拡大してTシャツの大きさに合せました。

IMG_0760 (480x640)


今回はTシャツに下書きをしていこうと思います。

前回も書きましたが、今まで下着きには手芸用品のチャコペンとムーンベールという物を使って描いてましたが、今回はいつもと違うやり方で描きました。

今回はそれを紹介したいと思います。

まずトレーシングペーパーを用意します。

IMG_0765 (480x640)


それを使って拡大したイラストを写していきます。

IMG_0763 (480x640)

少し太めのペンでしっかりした線を描いていきます。

IMG_0764 (480x640)

線の太さはこれ位か、もう少し太くてもいいかもしれません。

IMG_0768 (480x640)

あまり細かい所まで描かない方がやりやすいのでこれくらいのラフな線でいいと思います。

次は名前をロゴみたいに入れたいので拡大してこれもトレーシングペーパーで写していきます。

IMG_0772 (480x640)

写したものをTシャツの中に入れます。

IMG_0769 (480x640)

こうすると下に入れたイラストが透かして見えます。

IMG_0770 (480x640)

少し薄いですが写ったものを鉛筆で写していきます。

IMG_0775 (480x640)

鉛筆なら洗濯すれば落ちるので間違た線を描いても大丈夫です。

IMG_0777 (480x640)


IMG_0776 (480x640)

これで下書きが完成です、次は色を乗せて行きます。

使う絵具は塗って乾かしたら出来る、便利な布用絵具、クラフトワークスKyotoらくがキットを使います。

125 (640x480)

今回はここまで。

次回もよろしくお願いします。(*^_^*)

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Tシャツに初音ミクを描いてみました その1

Tシャツに初音ミクを描いてみました その1


私は、オタクです。

わかっとるわ!と言われるかもしれませんが、オタクにも色んなジャンルがあります。

アイドルオタク・アニメオタク・電車オタク・ゲームオタク・・・色々あります、ここらへんは結構ひとくくりにされがちですがオタクをしている身にすると一緒に纏めないで!と思います。

別に、好きなジャンル以外のオタクを晒している訳では無く、他のジャンルの事はあまり知らないので知っていると思われると困るからです。・・・・いや・・・ほんとだよ・・・偏見は無い・・・よ・・・

まあ、という訳で誤解しないでほしいのですが私はあくまでマンガと小説のオタクです、自慢できるほど知識があるとは思っていませんが、一般の人よりマンガや小説の知識はあると思います。

なのでこのブログで昔、Tシャツに「風の谷のナウシカ」や「AKIRA」「ワンピース」の絵を描いていましたが、私はアニメオタクではありません、原作がたまたまアニメになったので内容を知っているだけです。

似たようなもんだろう、と思われるかもしれません!でも違うんです!この違いを語りだすと一日かかるので止めますが。取りあえず違うのです。

マンガや小説がアニメになる事が多いので内容は知っているという事から普通の人より知っている事は多いかもしれませんが、声優さんの名前やスタジオの名前、監督さんの名前もよく知りません。

こんな感じでアニメは小説とマンガとは近い所にあるので勝手に知識が入ってくるということがあります。でもアニメオタクではありません。大事な事なので二回言いますがあくまでマンガと小説のオタクです!

ましてや今回Tシャツに描いた「初音ミク」のことはネットなどの情報からうっすら知っている程度で自慢できるほど知識も無く、しかも私がハマっているのはゲームの方の初音ミクなのです。

さっきも言ったように私はマンガと小説オタクなのでゲームはあまりしません、やり始めたらきっとハマって読書の時間が削られると思って手を付けなかったのですが3年前くらいからやり始めてしまいました。そしてみごとにハマりました・・・・ゲームしすぎて親指が痛い・・・

とはいえ最近やり始めた程度なので私はゲームオタクではありません、なのでゲームの事は素人です、ましてやボーカロイドの「初音ミク」の事はうっすらとしか分かってないので、なにか間違いで「初音ミク」ファンの方に不快な思いをさせてしまうかもしれません、あしからず。

ちなみに私がやっているゲームはPS Vitaの「初音ミク Project DIVA F」と「初音ミク Project DIVA F2」です。

IMG_0831 (480x640)

弟に面白いよと教えてもらったのですが、最初、「えー、オタクくさいな」と倦厭していたのですががよく考えたら私もオタクやん!偏見はよくないと思って、弟も面白いと言っていることだしやってみることに。

そしてみごとにハマりました、楽しい!最初は難しくてうまく出来ないのですが、練習していくとだんだんと点数が上がっていってそれが何とも楽しくなってしまいました。

ちなみにこのゲームはネットなどで人気の初音ミクの曲をリズムに合わせてボタン間違えないように押して点数を競うゲームです、いわゆるリズムゲームです。

点数でハッキリと結果が出るとやる気も出ます。

確実に読書の時間は削られましたが、購入金額分以上に楽しませてもらったのは確実です、セガさんありがとう。




ということでTシャツに「初音ミク」を描いてみました。

ネットからイラストを探してみました、しかしいっぱいあり過ぎて選べず、迷った末にゲームが好きになってこのTシャツを描こうと思ったのでゲームのジャケットのイラストにしました。

PS3のバージョンです

IMG_0760 (480x640)

出力してからTシャツの大きさにあわせて拡大します。

今までは布に写すのに手芸用品を使っていましたが、今回はいつもと違う方法で描いてみたいと思います。

その方法は次回に詳しく書きます。

今回はここまで!次回もよろしくお願いします。<(_ _)>

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「デラックスじゃない」 マツコ・デラックス・作

明けましておめでとうございます。

遅い挨拶で、すいません。

初めてこのブログを読んでいただいた方毎回読んでいただいているかた、どれくらいいらっしゃるかわかりませんが、ありがとうごさいます。本年もよろしくお願いします。

今年はどんな良い本にめぐりあえるかわかりませんが、今年もバンバン本を読んで行きたいものです。

ということで、新年一発目、何を読もうか迷いました、最初にふさわしい本は何かなと思って、そういえば去年の最後の一冊も迷って結局決まらなかったのを思い出しました(笑)

迷っても決まりそうにないのでちょうど読みかけていた本マツコ・デラックス・作の「デラックスじゃない」を新年一発目に紹介することにしました。

適当に決めたとはいえ、マツコさんは見た目がなんとも恵比寿さんのようにふくふくしいていて、いかにも縁起が良さそうなのでよかったのかもしれないと思いました、ご本人はお怒りになるかもしれませんが(笑)

今回紹介する本は、マツコ・デラックスさんが「EX大衆」で2006年から2014年に連載していたエッセイと「続・世迷いごと」にの文庫版を加筆・修正されたものです。

道理で読んだことあるような事柄があったはずです。

でもマツコさんの本は毎回面白いですが、今回も面白かったです。

マツコさんの本の面白いところはテレビではあまり聞けない話を深く詳しく読めるのでテレビと合わせて読むとお得感が得られます、テレビではやはりティービーショーと言われるだけあって面白さと速さ、その場の楽しさが求められるものです、情報は流れる川のごとく流れて行きます。

でも、本だとしっかり形として残るので下手な事は書けないが、じっくり時間をかけて書く分、自分の言いたい事や本音を書けるのでいいのだと何かに書かれていました。だから本で読むマツコさんの話は濃厚で面白いのだとおもいます。

私は、この本でもテレビでもですが、マツコさんはいつも全力で自分の意見や考えを他人に伝えようとされているなと感じます。

そこがマツコさんが人気があるところだと思うのです、本でもマツコさんはよく私みたいなデブのオカマはすぐ飽きられるなんて自虐的に書かれていますが、マツコさんがマツコさんであるかぎりマツコさんは求められ続ける気がします。

最初は大きなオカマさんがいて面白い!って思っていたけど今は、マツコさんが細くなって男の恰好してもきっと私はテレビでも本でもマツコさんを見たいと思うと思います。

この本はマツコさんが2006年から2014年までの8年間の事が書かれています、さすがに8年間もの時間は長くてマツコさん自身の意見が変わったり変化がわかって面白いです。

モーニング娘のことを熱く語ったり、インターネットに対しての意見も成程と思ったりさすがにそれは考え過ぎなのではと思ったり、マツコさんならではの意見はこちらもいちいち読むのが止まり、いつのまにかじっくり考えさせられていました。

マツコさんの本はどれも面白いですが、特に面白いのは対談本だと思います、有名なのは中村うさぎさんとの往復書簡ですが、個人的には生物学者の池田清彦先生の対談本「マツ☆キヨ」が好きですお勧め。

この本は対談本じゃないから面白くないのかと思われるかもしれませんがこれはこれで面白いですよ(笑)

でもマツコさんの本で一番お勧めはなにかといわれるとやっぱり一番最初に出された本「ワタシがマツコデラックス!」という本がおススメです、でもこの本は絶版になってて、Amazonでは中古で一万円越え!私はさすがに買えなかった・・・・

なので、ご本人にはもうしわけないですが、図書館で予約して借りて読みました、市内の図書館には一冊しか無くて予約も沢山入っていたので、順番が周ってくるまで一年くらい待ちました・・・・

でもその分面白かった・・・ぎりぎりまで借りて二回読み返しました。

なんだろう・・・今も十分面白いのですが、「ワタシがマツコデラックス!」は面白さがはじけている気がします。

お勧め。

文庫でもいいので再版してくれないかな~


デラックスじゃないデラックスじゃない
(2014/06/21)
マツコ デラックス

商品詳細を見る

アタシがマツコ・デラックス!アタシがマツコ・デラックス!
(2002/07)
マツコデラックス

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